反省は、伸びしろ。今日も、たくさんの金言が飛び出した。

反省は、伸びしろ。
誰かの挑戦は、背中を押すきっかけ。
ひとりでは得られない気づきを。
毎月1日朝6時は、目標設定の会。
オンラインサロンのメンバーさんとzoomに集まる。
前月の振り返り、
今月のスペシャルな問い、
そして今月の目標設定。
まず自分で書き出して、
口に出してシェアする。
朝早く、まだ頭が回っていない時だからこそ、
左脳でゴリゴリに考えたことではない
ふわっとした本音が出てきやすいのではないかと思ったり。
誰かが、
現場で
リアルに
行動して
気づいたことを
聞けるのは貴重な経験。
わーいいな〜あの人はすごいな
と感じた後に
どうせ自分なんて
みたいに「スネスネモード」に入るのは、もう飽きた。
それよりも、
自分は自分の
あり方
行動
成果
を先に振り返って言葉にしているので
誰かの経験を
羨ましく思っても
だからダメな自分
みたいな雑な自己否定に繋げなくなる。
今日も、たくさんの金言が飛び出し、
メモが止まらない。
- 苦しい、つらい、何のためにやっているのかわからなくなる
そんなことも
続けていくと、ある瞬間から楽しくてたまらなくなる。 - 人の成果を喜べるのと、
誰かの成果を自分の成果にしてやろう、は全く違う。 - やる気、体力、そういうものには波があるので、
大きなスパンで考えてみる。 - 落ち込んだり、人生の大きな出来事があったりした時こそ、
ルーティンが助けてくれる。 - 「これは00分で止める」と決めてやった方が、もっとやりたい気持ちになれる。
- リアルで人と会う機会を増やしていくと、思いがけないことにつながる。
- こういうのをやって欲しい、と言われた時に、言ってくれた人を巻き込んですぐ動けるか。
- 「こういうことがしたいな」とアイデアが浮かんだ時に、すぐ動く時、なかなか動けない時の違いをリストアップ。自分の中でのうまくいくサイクルを回していく。
- 仕事、プライベート、誰かの都合に合わせることなど、いろんなことが複雑に絡み合っている。だからこそ「ここは死守」というラインを決めておく。
- がんばらなくても、やる気をふるい出さなくても、粛々と進められるような仕組みを作っておく。
などなど〜
1ヶ月に1回、「がんばったね」と自分を褒めて、
詰まりを流して、進みやすくする。
ひとりではできないから、みんなでする。
皆様、朝から深い気づきをありがとうございました。また来月!








